横帯の見出しの画面が出てくることがあるが、それはAIが勝手に書
いている。間違いがあり、筆者の主張と相違が垣間見えることがあ
る。従ってそれを読むことがあればそうした目で見ていただきたい。
筆者の私製番付と協会番付との違いを表記したことがあった。これ
は予想番付でないので全く意味がない。一部は訂正した。予想番付
は審判部の思惑を優先する。しかし、私製番付は合理性を追求する。

幕内は横綱・大関と対戦する力士とそうでない力士に分かれる。対
戦する力士は総当たりと部分対戦に分かれる。例えば藤凌駕は2番、
狼雅は1番だった。要するに幕内力士は一枚岩ではない。私製番付
は横綱・大関の対戦を除いた成績をベースとした。番付編成は関脇
以下を対照にするものである。ただし横綱・大関に勝利した白星は
加えた。それが以下である。

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