大相撲

◆お知らせ 賢明な読者の皆様へ

2018年11月19日

土俵の目撃者をいつもご愛読いただき誠に
ありがとうございます。足を使い、この目で
見た生の大相撲をお届けするために十一月
場所の10日目から千秋楽まで福岡国際セン
ターで観戦します。福岡から新たな視点や
福岡情報をお届けします。元力士のお店や
地元のカメラマンなど、お酒が入る日が4日
ほどあります。そのため、いつもの時刻より
掲載が遅れるかもしれませんが、その日の
うちに掲載していく予定です。引き続きご愛
読いただければ幸いです。

太刀山

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興味深いテーマをこれからもお届けします。

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よしなに
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  • この記事を書いた人
denkouriki

denkouriki

無類の相撲好き。きっかけは昭和42年、九重(元千代の山)が分家独立を許さない不文律の出羽海部屋から破門独立したことです。そのさい、千代の山を慕ってついていった大関北の富士がその直後の場所で初優勝した。こんな劇的なドラマを見せられたことが、大相撲から離れなくなりました。視点は監察委員を八百長Gメン、燃える要素があると強い北の富士を循環気質と呼んだ杉山桂四郎氏に。土俵の心は玉の海梅吉氏に、問題点を探るのは三宅充氏に、そして相撲の本質、真髄は小坂秀二氏に学んできました。本場所は地方場所を含めて年間半分くらい観戦しています。大相撲に農閑期はなく、随時執筆していきます。興味深く読んでいただければ幸いです。

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