本場所は奇数月の第2日曜が初日である。
カレンダー上8日から14日までが初日になり
えるわけである。一月場所は最も早い日の
8日になった。新春恒例の明治神宮での奉納
土俵入りが正月明けあわただしい日程の感が
あるなかで行われた
知った顔は2人だけ見つけた。まだ正月三が
日から日が浅いため、お参りの設備が解かれ
てなく、取材陣のエリアがいつもより狭い。
土俵入りの15時予定は30分ほど遅れてスター
トした。そうなるだろうと予想し、いつも
より1時間遅い13時45分頃本殿に到着した。
本場所とは異なり、横綱が向きを変えること
なく行われた土俵入りを写真で紹介しよう。

<参拝に向かう力士・親方> <参拝を終え正面階段を降りる理事>

<八角(元北勝海)理事長(左)と尾車(元琴風) <二所ノ関(元若嶋津)(左)と境側(元両国)


<鶴竜、梅ヶ谷型土俵入り>


<日馬富士、太刀山型土俵入り>


<白鵬、太刀山型土俵入り>

<帰り際の鶴竜(左)、日馬富士(中)、白鵬>

<帰り際の勢(左)石浦(中)、魁聖>

<参拝に向かう力士・親方> <参拝を終え正面階段を降りる理事>

<八角(元北勝海)理事長(左)と尾車(元琴風) <二所ノ関(元若嶋津)(左)と境側(元両国)


<鶴竜、梅ヶ谷型土俵入り>


<日馬富士、太刀山型土俵入り>


<白鵬、太刀山型土俵入り>

<帰り際の鶴竜(左)、日馬富士(中)、白鵬>

<帰り際の勢(左)石浦(中)、魁聖>
明治神宮奉納土俵入りをじっと待って
いるとかなり冷えます。
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よしなに
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