大相撲

■名古屋12日目 連続写真で見る2横綱の相撲

2019年7月23日

全勝できた鶴竜は、千代大龍の挑戦を受けた。
今の鶴竜はパワー相撲に対する不安を少しも
感じさせない。
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相撲は裾払いで、鶴竜が千代大龍を一蹴した。

1敗白鵬は関脇以下最強の御嶽海との対戦を
迎えた。

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相撲は両上手をがっちり取った白鵬に対し、
もろざし御嶽海はなすすべがない。じっと
待つ白鵬。膠着状態のなかから白鵬が寄って
出て、御嶽海を寄せつけなかった。

【名古屋情報】
地方場所は取組表以外に読物がつく。次の
3つのテーマから構成されている。
名古屋場所の変遷
不調からの脱出、二度目の幕内優勝
 平成十四年七月場所優勝 千代大海龍二
 (十四勝一敗)
『名古屋七ツ寺での巡業番付』

そのなかから名古屋場所の変遷を一部紹介
しよう。名古屋場所は昭和33年、最初飛行機
格納庫を改造した金山体育館でおこなわれて
いた。冷房設備はなく、様々な工夫が実施
された。
1.支度部屋をよしず張りにした
2.東西に10台以上の扇風機
3.通路に氷柱
4.1日2回酸素ボンベで酸素を大量放出

愛知県体育館に移ったのは昭和40年のことで
あった。

名古屋の疲れが残っています。

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denkouriki

denkouriki

無類の相撲好き。きっかけは昭和42年、九重(元千代の山)が分家独立を許さない不文律の出羽海部屋から破門独立したことです。そのさい、千代の山を慕ってついていった大関北の富士がその直後の場所で初優勝した。こんな劇的なドラマを見せられたことが、大相撲から離れなくなりました。視点は監察委員を八百長Gメン、燃える要素があると強い北の富士を循環気質と呼んだ杉山桂四郎氏に。土俵の心は玉の海梅吉氏に、問題点を探るのは三宅充氏に、そして相撲の本質、真髄は小坂秀二氏に学んできました。本場所は地方場所を含めて年間半分くらい観戦しています。大相撲に農閑期はなく、随時執筆していきます。興味深く読んでいただければ幸いです。

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