宇良、5番目の相撲はボディビル出身の朝山端
である。朝山端果敢に攻めるも宇良の腰はくず
れない。宇良、攻防の中からスキをとらえ肩
すかしを決める。
6番目は序二段が宇良の対戦相手となった。
皇義龍は徳俵から仕切る奇策に出たが、宇良は
あわてることなく、よく見て慎重に対応。両者
見合う場面がある中、最後は押したて宇良が
6勝目をあげた。
6勝目をあげた。

12日目 ○宇良(押し倒し)皇義龍
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