逸ノ城デビュー場所7番勝負 2020 2/08 大相撲 2014年10月6日2020年2月8日 家 » 大相撲 » 逸ノ城デビュー場所7番勝負 九月場所旋風を起こした逸ノ城は今年(2014年)一月場所 幕下15枚目格でデビューしたばかりだ。実業団で優勝した 実力で幕下の猛者を相手にどんな相撲を取ったか振り返って みよう。 <2日目錦木戦> <4日目武蔵海戦> <5日目風富山戦> <8日目大和富士戦で初黒星> <10日目岩崎戦> <12日目達戦> <13日目阿夢露戦> 逸ノ城は6勝1敗の好成績でのりきった。やはり、幕下 では一枚上手である。対戦相手の岩崎、達は十一月場所で 十両昇進が決定している。達は輝(かがやき)に改名 する。阿夢露は新入幕が確実である。近いうちに幕内で 対戦するかもしれない。 ブログランキング当サイトはブログランキングに参加しております。記事をよんでいただいたら、以下バナーをクリックいただくと、ランキングに反映されます、1日1クリックよろしくおねがいします 大相撲 URLをコピーしました! URLをコピーしました! 琴欧洲引退断髪披露大相撲 東京新聞百三十周年記念 大相撲新時代へ この記事を書いた人 denkouriki 無類の相撲好き。本場所は地方場所を含めて年間半分くらい観戦しています。大相撲に農閑期はなく、随時執筆していきます。興味深く読んでいただければ幸いです。お問い合わせなどあれば管理をお願いしてる masaguramさんまでX(Twitter)ください。 関連記事 失速する大の里 2026年2月12日 現代相撲部屋の系統4 2026年2月11日 現代相撲部屋の系統3 2026年2月10日 ある記録からみた安青錦の可能性 2026年2月9日 現在の番付と5年前の番付を比較 2026年2月8日 関脇優勝誕生の背景11 2026年2月7日 現代相撲部屋の系統2 2026年2月6日 現代相撲部屋の系統1 2026年2月5日